【シースリーの解約】C3の中途解約で返金はある?クーリングオフは?

シースリー 解約

シースリーの解約方法、クーリングオフや中途解約の返金についてですが、なんとC3では店舗に足を運ばなくても解約手続きが可能です。

会員サイトから「解約の手続きについて」という項目がありますので、そこから入力すれば24時間解約の申込みが可能になっています。

解約について確認したい場合は、シースリーのお客様相談センターに電話して、内容を確認してから解約の手続きを勧めてもいいですね。

途中解約の返金については、早めに手続きをすることで受けることができます。

プレミアム全身脱毛では施術3回までなら返金が可能、全身脱毛6回プランの場合は1回までなら返金が可能になっています。

プレミアム全身脱毛の場合は、返金金額を考えると通い続けた方がお得になる場合がありますので、返金金額を計算した上で解約を申し出るようにしましょう!

 

 

脱毛サロンC3(シースリー)の解約方法まとめ

シースリー 解約

シースリーの解約方法1・電話

電話番号 0800-888-4315
受付時間 AM12時〜PM21時
定休日 毎週水曜日、毎月第2火曜日

 

 

解約書類に必要事項を記入し返送する

シースリーへ電話で解約の旨を連絡すると解約に関わる書類が送られてきます。

送られてくる書類は「解約確認書」「中途解約精算金計算書」などです。

「中途解約精算金計算書」は返金がある場合のみ送られてきますので、内容を確認するだけでOKです。

「解約確認書」は、解約の意思を書面で伝えるものですので、必要事項を記入の上、シースリーへ返送しましょう。

この際、契約情報などが必要になりますので、契約書や会員証を手元に準備しておきましょう。

返金がある場合には、返金を受け取る銀行口座の情報が必要ですので、キャッシュカードや銀行通帳、銀行印などを準備しておきましょう。

 

中途解約清算金計算書も同封されている

シースリーから送られてくる書類には「解約確認書」以外に「中途解約精算金計算書」も同封されています。

「中途解約精算金計算書」は返金がある場合のみ送られてきますので、内容を確認するだけでOKです。

返金がある場合には、返金を受け取る銀行口座の情報が必要ですので、キャッシュカードや銀行通帳、銀行印などを準備しておきましょう。

「解約確認書」は、解約の意思を書面で伝えるものですので、必要事項を記入の上、シースリーへ返送しましょう。

この際、契約情報などが必要になりますので、契約書や会員証を手元に準備しておきましょう。

 

電話での解約のメリット・店舗に出向く手間がない

電話で解約するメリットは「店舗に出向く手間がない」ということです。

シースリーへ電話で解約の旨を連絡すると解約に関わる書類が郵送されてきます。

届いた書類を確認したり、必要事項を記入して返送すると解約手続きが可能なので、店舗に出向く手間がかかりません。

送られてくる書類は「解約確認書」「中途解約精算金計算書」などです。

「中途解約精算金計算書」は返金がある場合のみ送られてきますので、内容を確認するだけでOKです。

「解約確認書」は、解約の意思を書面で伝えるものですので、必要事項を記入の上、シースリーへ返送しましょう。

この際、契約情報などが必要になりますので、契約書や会員証を手元に準備しておきましょう。

返金がある場合には、返金を受け取る銀行口座の情報が必要ですので、キャッシュカードや銀行通帳、銀行印などを準備しておきましょう。

 

電話での解約のメリット・引き止めに合いにくい

電話で解約するメリットは「引き止めに合いにくい」ということです。

シースリーへ電話で解約の旨を連絡すると解約に関わる書類が郵送されてきます。

その後は届いた書類を確認したり、必要事項を記入して返送すると解約手続きが可能なので、スタッフとやりとりすることが無いので引き止めのやりとりなどが無いので悩むこと無くスムーズに解約を進めることができます。

送られてくる書類は「解約確認書」「中途解約精算金計算書」などです。

「中途解約精算金計算書」は返金がある場合のみ送られてきますので、内容を確認するだけでOKです。

「解約確認書」は、解約の意思を書面で伝えるものですので、必要事項を記入の上、シースリーへ返送しましょう。

この際、契約情報などが必要になりますので、契約書や会員証を手元に準備しておきましょう。

返金がある場合には、返金を受け取る銀行口座の情報が必要ですので、キャッシュカードや銀行通帳、銀行印などを準備しておきましょう。

 

 

シースリーの解約方法2・WEB(会員サイト)

シースリーの解約は公式WEBから行うことができます。

「会員の皆様へ」

「お問い合わせ」

「すでにC3の会員になっているお客様」

「解約についてのお問い合わせ」

こちらから解約希望の旨を連絡すれば、解約に関わる書類が郵送されてきます。

送られてくる書類は「解約確認書」「中途解約精算金計算書」などです。

「中途解約精算金計算書」は返金がある場合のみ送られてきますので、内容を確認するだけでOKです。

「解約確認書」は、解約の意思を書面で伝えるものですので、必要事項を記入の上、シースリーへ返送しましょう。

この際、契約情報などが必要になりますので、契約書や会員証を手元に準備しておきましょう。

返金がある場合には、返金を受け取る銀行口座の情報が必要ですので、キャッシュカードや銀行通帳、銀行印などを準備しておきましょう。

 

会員サイトでの解約のメリット1・24時間いつでも受付OK

会員サイトでの解約のメリットは「24時間いつでも受付OK」という点です。

例えば電話での解約申込みは、受付時間が限られていたり、定休日があって受付できない日がありますが、会員サイトなら24時間いつでも受付が可能です。

会員サイトの「解約についてのお問い合わせ」から解約希望の旨を連絡すれば、解約に関わる書類が郵送されてきます。

送られてくる書類は「解約確認書」「中途解約精算金計算書」などです。

「中途解約精算金計算書」は返金がある場合のみ送られてきますので、内容を確認するだけでOKです。

「解約確認書」は、解約の意思を書面で伝えるものですので、必要事項を記入の上、シースリーへ返送しましょう。

この際、契約情報などが必要になりますので、契約書や会員証を手元に準備しておきましょう。

返金がある場合には、返金を受け取る銀行口座の情報が必要ですので、キャッシュカードや銀行通帳、銀行印などを準備しておきましょう。

 

会員サイトでの解約のメリット2・引き止めの煩わしさがない

会員サイトでの解約のメリットは「引き止めの煩わしさがない」という点です。

会員サイトの「解約についてのお問い合わせ」から解約希望の旨を連絡すれば、解約に関わる書類が郵送されてきます。

その後は届いた書類を確認したり、必要事項を記入して返送すると解約手続きが可能なので、スタッフとやりとりすることが無いので引き止めのやりとりなどが無いので悩むこと無くスムーズに解約を進めることができます。

送られてくる書類は「解約確認書」「中途解約精算金計算書」などです。

「中途解約精算金計算書」は返金がある場合のみ送られてきますので、内容を確認するだけでOKです。

「解約確認書」は、解約の意思を書面で伝えるものですので、必要事項を記入の上、シースリーへ返送しましょう。

この際、契約情報などが必要になりますので、契約書や会員証を手元に準備しておきましょう。

返金がある場合には、返金を受け取る銀行口座の情報が必要ですので、キャッシュカードや銀行通帳、銀行印などを準備しておきましょう。

 

シースリーの解約方法3・店頭

シースリーの解約方法として、店頭で解約する方法があります。

契約した店舗へ来店予約して解約手続きをしましょう。

来店予約の際に「解約希望」という旨を伝えておくと手続きがスムーズです。

店頭で解約すればその場で解約手続きが済みますが、必要なものを持参しなければいけないので、来店予約時に確認しておきましょう。

必要になるものは「身分証明書(運転免許証、パスポート、健康保険証)」「会員証、契約書」「銀行キャッシュカード、銀行通帳、銀行印」「支払に使用したクレジットカード」などです。

これ以外のものについては、来店予約時に確認しておきましょう。

 

店頭での解約のメリット・迅速に解約手続きが完了する

店頭での解約のメリットは「迅速に解約手続きが完了する」という点です。

電話や公式サイトで解約の手続きをすると、解約書類を受け取ったり、記入して送ったりと、書類のやりとりに数日かかってしまいますが、店頭ならその場で書類を記入するので、すぐに手続きが終了します。

ただし、店頭での解約時に必要なものを持参しなければいけないので、来店予約時に確認しておきましょう。

必要になるものは「身分証明書(運転免許証、パスポート、健康保険証)」「会員証、契約書」「銀行キャッシュカード、銀行通帳、銀行印」「支払に使用したクレジットカード」などです。

これ以外のものについては、来店予約時に確認しておきましょう。

 

店頭での解約のデメリット1・気まずい

店頭での解約のデメリットは「気まずい」という点です。

電話や公式サイトで解約の手続きをすると、解約書類を受け取ったり、記入して送ったりと、書類のやりとりだけで済むのでスタッフと顔を合わせることもなく、気まずさはありません。

解約手続き中もスタッフから解約理由などを聞かれる場合もありますので、回答を準備しておいた方がいいです。

また、店頭での解約時に必要なものを持参しなければいけないので、来店予約時に確認しておきましょう。

必要になるものは「身分証明書(運転免許証、パスポート、健康保険証)」「会員証、契約書」「銀行キャッシュカード、銀行通帳、銀行印」「支払に使用したクレジットカード」などです。

これ以外のものについては、来店予約時に確認しておきましょう。

 

店頭での解約のデメリット2・解約の予約を入れるのが手間

店頭での解約のデメリットは「解約の予約を入れるのが手間」という点です。

シースリーの店頭で解約するには、来店予約をとる必要があります。

来店するための予定を調整しなければいけないので、手間がかかりますね。

店頭ならその場で書類を記入して手続きが終了しますので、電話や公式サイトから手続きして書類を郵送でやりとりするよりは早く手続きが済みます。

ただし、店頭での解約時に必要なものを持参しなければいけないので、来店予約時に確認しておきましょう。

必要になるものは「身分証明書(運転免許証、パスポート、健康保険証)」「会員証、契約書」「銀行キャッシュカード、銀行通帳、銀行印」「支払に使用したクレジットカード」などです。

これ以外のものについては、来店予約時に確認しておきましょう。

 

 

関連記事:【シースリーの予約】予約とれない?どこでも予約や電話などのコツ!

 

店頭での解約のデメリット3・引き止めにあう可能性がある

店頭での解約のデメリットは「引き止めにあう可能性がある」という点です。

店頭で解約の手続きをする場合は、スタッフとやりとりする場面がありますので、解約理由を聞かれたり、引き止めにあう可能性もあります。

解約理由が明確でないと、少し引き止めされただけでも解約への迷いが出てしまう場合もあります。

店頭での解約はその場で手続きが終わるので早く終わらせたい場合には有効ですが、解約理由を明確にしておき、引き止めされても迷わないようにしておきましょう。

また、店頭での解約時には必要なものを持参しなければいけないので、来店予約時に確認しておきましょう。

必要になるものは「身分証明書(運転免許証、パスポート、健康保険証)」「会員証、契約書」「銀行キャッシュカード、銀行通帳、銀行印」「支払に使用したクレジットカード」などです。

これ以外のものについては、来店予約時に確認しておきましょう。

 

解約の際の持ち物(店頭での解約の場合)

店頭解約時の持ち物 ・身分証明書(運転免許証、パスポート、健康保険証)
・会員証、契約書
・銀行キャッシュカード、銀行通帳、銀行印
・支払に使用したクレジットカード

 

 

シースリーの途中解約の返金について/解約手数料や返金の条件

シースリー 解約

シースリーの途中解約の返金対象について

 

プレミアム全身脱毛通い放題プランは4回以上の施術を受けると返金されない

シースリーの途中解約の返金対象について「プレミアム全身脱毛通い放題プランは4回以上の施術を受けると返金されない」という条件があります。

つまり、プレミアム全身脱毛通い放題プランの場合は3回までが返金対象ということです。

シースリーの返金には解約手数料がかかりますので、施術料金の残額の10%(上限2万円)を解約手数料として差し引かれた金額が返金になります。

一度も脱毛施術を受けていない場合は解約手数料上限の2万円が差し引かれて返金になります。

シースリーのプレミアム全身脱毛通い放題プランの料金は38,0600円ですので、解約手数料2万円を差し引いた360,600円が返金金額となります。

この返金を受け取るために、解約手続きの際には銀行キャッシュカードや銀行通帳、銀行印が必要になりますので、準備しておきましょう。

 

全身脱毛6回プランは2回以上の施術を受けると返金されない

シースリーの途中解約の返金対象について「全身脱毛6回プランでは2回以上の施術を受けると返金されない」という条件があります。

つまり、全身脱毛6回プランの場合は1回までが返金対象ということです。

シースリーの返金には解約手数料がかかりますので、施術料金の残額の10%(上限2万円)を解約手数料として差し引かれた金額が返金になります。

一度も脱毛施術を受けていない場合は解約手数料上限の2万円が差し引かれて返金になります。

シースリーの全身脱毛6回プランの料金は95,000円ですので、解約手数料2万円を差し引いた75,000円が返金金額となります。

この返金を受け取るために、解約手続きの際には銀行キャッシュカードや銀行通帳、銀行印が必要になりますので、準備しておきましょう。

 

シースリーの返金条件は厳しい!他のサロンと返金条件を比較

サロン名 通い放題プランの返金対象回数
シースリー ・3回
キレイモ ・18回
銀座カラー ・5回
ストラッシュ ・6回
ミュゼ ・6回

 

 

シースリーの途中解約の返金額の計算方法

総額(プレミアム全身脱毛通い放題) 1回当たりの料金
定価 380,600円 126,867円
割引後 280,600円 93,533円
施術回数 解約手数料 返金額
1回 20,000円 360,600円
2回 20,000円 233,734円
3回 12,687円 114,180円
4回目以降 なし なし

 

 

シースリーの解約手数料は「未消化分の回数分の金額の10%」/上限額は2万円

シースリーの解約手数料は「未消化回数分の金額の10%(上限2万円)」になっています。

これは特定商取引法に定められた内容ですので、どのサロンも基本的には共通になっています。

この金額を超える解約手数料は認められていないため、2万円以上の解約手数料がかかる場合には消費生活センターなどに相談しましょう。

解約手数料を差し引いた残額が返金として入金されますので、この返金を受け取るために、解約手続きの際には銀行キャッシュカードや銀行通帳、銀行印を準備しておきましょう。

 

シースリーの中途解約の返金は2~3週間後

シースリーで中途解約手続きをすると、返金があれば2〜3週間後に入金されます。

店頭での解約手続きなら、その場で解約手続きが終わるのでそこから2〜3週間後になります。

電話やWEBで中途解約手続きした場合には、解約書類の郵送、記入した解約書類を返送と、書類の郵送で数日かかりますので、そこから2〜3週間後ということになります。

店舗に行く手間をかけたくない人は電話や公式サイトから解約の申し入れをして、手続きすることになりますので、返金受け取りには時間がかかることを理解しておきましょう。

 

指定口座に振り込まれる

シースリーの返金は、指定した銀行口座に振り込まれます。

解約手続き完了後、2〜3週間後に入金されますので確認しておきましょう。

店頭での解約手続きなら、その場で解約手続きが終わるのでそこから2〜3週間後になります。

電話やWEBで中途解約手続きした場合には、解約書類の郵送、記入した解約書類を返送と、書類の郵送で数日かかりますので、そこから2〜3週間後ということになります。

店舗に行く手間をかけたくない人は電話や公式サイトから解約の申し入れをして、手続きすることになりますので、返金受け取りには時間がかかることを理解しておきましょう。

 

 

関連記事:【シースリーの脱毛料金】C3で全身脱毛すると総額はいくら?

 

>シースリーのクーリングオフについて/クーリングオフの条件・やり方

シースリー 解約

シースリーのクーリングオフの条件1・契約日を含めて8日以内であること

シースリーのクーリングオフの条件として「契約日を含めて8日以内であること」というものがあります。

クーリングオフは、シースリーのような脱毛サロン(特定継続的役務提供)に対して、特定商取引法が適用されるため、利用できるようになっています。

クーリングオフは、一定期間(契約日を含めて8日以内)であれば、無条件で契約申込みの撤回、解約の解除を申し出ることが可能です。

クーリングオフでは、契約が無かった状態になるため、契約のために支払った金額が全て返金されます。

クーリングオフでは、シースリーのような事業者に対して厳しい条件となっているため、契約日から8日以内という条件があり、手続きには必ず書面で申し出る必要があります。

 

シースリーのクーリングオフの条件2・契約期間が1か月以上であること

シースリーのクーリングオフの条件として「契約期間が1ヶ月以上であること」というものがあります。

シースリーのような脱毛サービス(特定継続的役務提供)が特定商取引法の対象となるには、契約期間が1ヶ月以上に渡るため、契約後に再考する必要があると認められるためです。

契約時に、事業者の説明を受けて一時的な感情で契約してしまった場合、1ヶ月以上継続する契約はあとで考え直した場合に「やっぱり解約したい」と思い直すことも発生します。

消費者はこのように継続的に提供されるサービスという複雑になりがちな契約に関して経験や知識が浅い場合もありますので、クーリングオフのような「頭を冷やして考え直す」というチャンスが与えられるのです。

 

シースリーのクーリングオフの条件3・契約金額の総額が5万円以上であること

シースリーのクーリングオフの条件として「契約金額の総額が5万円以上であること」というものがあります。

シースリーのような脱毛サービス(特定継続的役務提供)が特定商取引法の対象となるには、契約金額の総額が5万円以上と、契約後に再考する必要があると認められるためです。

契約時に、事業者の説明を受けて一時的な感情で契約してしまった場合、契約金額の総額が5万円以上の契約はあとで考え直した場合に「やっぱり解約したい」と思い直すことも発生します。

消費者はこのように継続的に提供されるサービスという複雑になりがちな契約に関して経験や知識が浅い場合もありますので、クーリングオフのような「頭を冷やして考え直す」というチャンスが与えられるのです。

 

クーリングオフは手数料0円で契約解除が可能

クーリングオフは、一定期間(契約日を含めて8日以内)であれば、無条件で契約申込みの撤回、解約の解除を申し出ることが可能です。

クーリングオフでは、契約が無かった状態になるため、契約のために支払った金額が全て返金され、手数料も0円で契約解除が可能になっています。

クーリングオフは、シースリーのような脱毛サロン(特定継続的役務提供)に対して、特定商取引法が適用されるため、利用できるようになっています。

クーリングオフでは、シースリーのような事業者に対して厳しい条件となっているため、契約日から8日以内という条件があり、手続きには必ず書面で申し出る必要があります。

消費者はこのように継続的に提供されるサービスという複雑になりがちな契約に関して経験や知識が浅い場合もありますので、クーリングオフのような「頭を冷やして考え直す」というチャンスが与えられるのです。

 

クーリングオフをした場合は支払った金額は全額返金される

クーリングオフでは、契約が無かった状態になるため、契約のために支払った金額が全て返金されます。

クーリングオフは、一定期間(契約日を含めて8日以内)であれば、無条件で契約申込みの撤回、または解約の解除の申し出ができるという制度です。

クーリングオフは、シースリーのような脱毛サロン(特定継続的役務提供)に対して、特定商取引法が適用されるため、利用できるようになっています。

クーリングオフでは、シースリーのような事業者に対して厳しい条件となっているため、契約日から8日以内という条件があり、手続きには必ず書面で申し出る必要があります。

消費者はこのように継続的に提供されるサービスという複雑になりがちな契約に関して経験や知識が浅い場合もありますので、クーリングオフのような「頭を冷やして考え直す」というチャンスが与えられるのです。

 

クーリングオフを希望する場合はシースリー本社宛てに書面を送付する

クーリングオフを希望する場合には、シースリー本社宛てに書面を送付する必要があります。

クーリングオフは、一定期間(契約日を含めて8日以内)であれば、無条件で契約申込みの撤回、または解約の解除の申し出ができるという制度です。

クーリングオフは、シースリーのような脱毛サロン(特定継続的役務提供)に対して、特定商取引法が適用されるため、利用できるようになっています。

クーリングオフでは、シースリーのような事業者に対して厳しい条件となっているため、契約日から8日以内という条件があり、手続きには必ず書面で申し出る必要があります。

消費者はこのように継続的に提供されるサービスという複雑になりがちな契約に関して経験や知識が浅い場合もありますので、クーリングオフのような「頭を冷やして考え直す」というチャンスが与えられるのです。

 

送付先

クーリングオフ書面送付先 〒135-0047東京都江東区富岡1丁目13−6 ビューティースリービル
(株)ビューティースリー
シースリー お客様相談窓口宛

 

記載の必要事項

クーリングオフ必要事項 ①契約日
②契約書(お客様控え)受領日
③サロン名
④契約コース名
⑤契約コース金額

 

クーリングオフの注意点1・簡易書類で郵送する

クーリングオフの注意点として「簡易書留で郵送する」というのがあります。

クーリングオフは「契約日から8日以内」という期限がありますので、書面で記録を残す必要があります。

書面はハガキでもかまいませんので、裏表の両面をコピーして控えを保管し、受領記録の残る「簡易書留」「特定記録郵便」などで送付しましょう。

契約日から書面の受領日までは8日以内であればクーリングオフ期間内になります。

クーリングオフは、一定期間(契約日を含めて8日以内)であれば、無条件で契約申込みの撤回、または解約の解除の申し出ができるという制度で、シースリーのような事業者に対して厳しい条件となっているため、契約日から8日以内という条件があり、手続きには必ず書面で申し出る必要があるのです。

 

クーリングオフの注意点2・書面での送付が必須

クーリングオフの注意点として「書面での送付が必須」というのがあります。

クーリングオフは「契約日から8日以内」という期限がありますので、書面で記録を残す必要があります。

書面はハガキでもかまいませんので、裏表の両面をコピーして控えを保管し、受領記録の残る「簡易書留」「特定記録郵便」などで送付しましょう。

契約日から書面の受領日までは8日以内であればクーリングオフ期間内になります。

クーリングオフは、一定期間(契約日を含めて8日以内)であれば、無条件で契約申込みの撤回、または解約の解除の申し出ができるという制度で、シースリーのような事業者に対して厳しい条件となっているため、契約日から8日以内という条件があり、手続きには必ず書面で申し出る必要があるのです。

 

クーリングオフの注意点3・シースリーからSMSまたはメールへの受領確認の連絡がない場合は電話で連絡する

クーリングオフの注意点として「シースリーからSMSまたはメールの受領確認の連絡がない場合は電話で連絡する」というのがあります。

シースリーでは、クーリングオフの書面受領後に契約時に記入した電話番号へSMSでの受領確認連絡、またはメールアドレスへの受領確認連絡をしてくれます。

基本は、契約日から8日以内に書面による解約通知を送ればクーリングオフは成立しますが、シースリーではちゃんと受領確認連絡をしてくれます。

書面郵送後数日経っても、SMSまたはメールによるクーリングオフの受領確認連絡が来ない場合には「シースリーお客様相談室」へ電話で確認の連絡をしましょう。

シースリーお客様相談室

電話番号 0800-888-4315
受付時間 AM12時〜PM21時
定休日 毎週水曜日、毎月第2火曜日

 

 

シースリーをローンやクレジットで契約した場合の返金について

シースリー 解約

シースリーをローンやクレジットで契約した場合の返金について

 

分割の回数によっては返金がない(ローンが残る)場合もある

シースリーをローンやクレジットカード払いで契約した場合の返金については、分割回数によってはローンの支払いが残る場合もあり、返金がない場合もあります。

シースリーを解約した際に、分割支払が終わっていなければ、引き続き支払が発生します。

シースリーからの返金を受けた場合には、残りの分割支払に充当できますが、不足分は自身で支払うことになります。

もし分割支払も解約したい場合には、その時点で残っている金額を一括で支払うことになりますので、手持ちの現金が必要になります。

解約時には返金を受けられるかどうか、残りの支払金額はどれくらいかを把握しておく必要がありますので、契約書を手元に準備してシースリーのお客様相談センターへ連絡しましょう。

 

解約手数料は契約のクレジット会社・ローン会社によって異なる

シースリーをローンやクレジットカード払いで契約した場合の解約手数料については、契約したクレジット会社やローン会社によって異なるので、確認する必要があります。

また、シースリーを解約した際に、分割支払が終わっていなければ、引き続き支払が発生します。

シースリーからの返金を受けた場合には、残りの分割支払に充当できますが、不足分は自身で支払うことになります。

もし分割支払も解約したい場合には、その時点で残っている金額を一括で支払うことになりますので、手持ちの現金が必要になります。

解約時には返金を受けられるかどうか、残りの支払金額はどれくらいかを把握しておく必要がありますので、契約書を手元に準備してシースリーのお客様相談センターへ連絡しましょう。

 

シースリーローンの解約はコールセンターに連絡する

シースリーを信販会社のローン払いで契約した場合には、解約の際にコールセンターに連絡する必要があります。

信販会社はシースリーが提携しているので、シースリーのコールセンターから手続きしてもらうことが可能です。

シースリーを解約した際に、分割支払が終わっていなければ、引き続き支払が発生します。

シースリーからの返金を受けた場合には、残りの分割支払に充当できますが、不足分は自身で支払うことになります。

もし分割支払も解約したい場合には、その時点で残っている金額を一括で支払うことになりますので、手持ちの現金が必要になります。

解約時には返金を受けられるかどうか、残りの支払金額はどれくらいかを把握しておく必要がありますので、契約書を手元に準備してシースリーのお客様相談センターへ連絡しましょう。

 

クレジットカード契約の解約はクレジットカード会社に連絡する

シースリーをクレジットカード払いで契約した場合には、解約の際にクレジットカード会社にも連絡する必要があります。

クレジットカード会社はシースリーと提携しているわけではありませんので、個別に連絡が必要になります。

シースリーを解約した際に、分割支払が終わっていなければ、引き続き支払が発生します。

シースリーからの返金を受けた場合には、残りの分割支払に充当できますが、不足分は自身で支払うことになります。

もし分割支払も解約したい場合には、その時点で残っている金額を一括で支払うことになりますので、手持ちの現金が必要になります。

解約時には返金を受けられるかどうか、残りの支払金額はどれくらいかを把握しておく必要がありますので、契約書を手元に準備してシースリーのお客様相談センターへ連絡しましょう。

 

 

シースリーの解約方法・途中解約の返金についてまとめ

シースリー 解約

・脱毛サロンC3(シースリー)の解約方法まとめ

脱毛サロンC3(シースリー)の解約方法は「電話」「WEB(会員サイト)」「店頭」の3種類があります。

 

・シースリーの途中解約の返金について/解約手数料や返金の条件

シースリーの途中解約の返金について、「プレミアム全身脱毛通い放題プランは4回以上の施術を受けると返金されない」「全身脱毛6回プランは2回以上の施術を受けると返金されない」などの条件があるので、注意しましょう。

⇒「シースリーの途中解約の返金について/解約手数料や返金の条件」詳しくは​​こちら

 

・シースリーのクーリングオフについて/クーリングオフの条件・やり方

シースリーのクーリングオフの条件は「契約日を含めて8日以内であること」「契約期間が1か月以上であること」「契約金額の総額が5万円以上であること」などです。

⇒「シースリーのクーリングオフについて/クーリングオフの条件・やり方」詳しくは​​こちら

 

・シースリーをローンやクレジットで契約した場合の返金について

シースリーをローンやクレジットで契約した場合の返金については「分割の回数によっては返金がない(ローンが残る)場合もある」「ローンの解約はコールセンターに連絡する」「クレジットカード契約の解約はクレジットカード会社に連絡する」などです。

 

 

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